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プロデュース

秘策!複数の番組に出演を取り付けるための飛び道具【第9回】

「3つの要素」実証事例

僕が「歌唱王」の次に出演のご機会を頂いた歌番組は、同じキー局系列の「サタデーバリューフィーバー」という番組でした。

前回の「8秒間」事件でコテンパンに打ちのめされた僕は、敗因を分析し続け、ついに前述の「3つの要素」を導き出しました。

そして、それらを実行し、結果、20名規模の決勝戦参加者の中で、優勝を勝ち取る事が出来たのです。

審査方法は、有名動画配信サイト「二コニコ動画」でスタジオ収録を生中継し、出場者が歌っているその場で30000人以上の視聴者が「支持する」「支持しない」というボタンを押し、投票する、という完全な視聴者投票型でした。

30000人にイエスかノーで審査される、と聞くと、プレッシャーに感じてしまう方もいるかも知れません。僕自身も最初は、その審査人数の規模感に驚きました。

しかし、5名の審査員がスタジオで審査する形式であろうと、30000人の視聴者投票であろうと、初対面の人が自分を審査するという面では本質的に変わりません。

そのため、僕は前回の経験から導き出した「3つの要素」を今回のコンペティション形式にも活用出来るはず、と仮説を立て、早速実行しました。

その結果、番組史上最高の「90・3%」という支持率を獲得し、優勝を手にすることが出来たのです。

 

岩波慶の「◎◎」の作り方

(※以下、書籍にて公開しております)

 

岩波慶の「△△」の作り方

さらに、前回の敗因分析から、△△(※書籍にて公開)といった事も行いました。

なぜなら・・(中略)

そして、結果、優勝を手にする事が出来たのです。

ちなみに、2位の出場者の方は、その番組において僕にとって最大の脅威だったのですが、歌唱レベルも非常に高い方で、僅か2%台の差においての辛勝でした。

では、優勝の明暗を分けたのは一体何だったのか?それは・・

(※以下、書籍にて公開しております)

 

「自分から取りに行く」戦略

こうして、ついに歌番組で優勝を勝ち取る事が出来ましたが、だからといって、自動的に他の番組から出演オファーが殺到するという訳ではありません。

なので、自分から取りに行く事にしたのです。

僕はその後、その歌番組での優勝実績を足がかりにして、プロフィールなどの宣材を作成し、メディア各局やプロダクション各社に資料を送付したり、アポを取ったりして、一社ずつ足を運んで行きました。

もちろん、すぐに番組出演を取り付ける事はなかなか出来ません。

しかし、その時すでに僕は「連続成功率はアップしていく」法則を肌感覚で体感していたので、1000回トライし続けていた一番最初の頃よりは、もっと少ないトライ回数で、他番組の出演のご機会を頂く事が出来たのです。

その中で試行錯誤していくうちに、僕はまた1つ、強力な飛び道具の存在に気が付きました。

その飛び道具とは・・・

(※以下、続きは書籍にて、お伝えいたします)

 

書籍版

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